2016年5月14日土曜日

映画おすすめ!超絶サバイバル!レヴェナントの評価

はじめまして、
橋本浩幸と申します!

今回は、
「レオナルド・ディカプリオ」主演の
映画「レヴェナント」の
評価をご紹介します!

映画「レヴェナント:の半券

息も呑めない
迫真の演技でした。

目次


  1. はじめに
  2. 評価
  3. まとめ

はじめに



映画「レヴェナント」は、
レオナルド・ディカプリオが
主演ですね。

人間ドラマやミステリー映画に
よく出演されます。

シャッターアイランド」が有名です!

特に、人間の心理を
演出するのが凄いです!

「レヴェナント」は、
とにかくリアルです、、、、

あらすじ



アメリカ西部の原野、ハンターのヒュー・グラス(レオナルド・ディカプリオ)は狩猟の最中に熊の襲撃を受けて瀕死(ひんし)の重傷を負うが、同行していた仲間のジョン・フィッツジェラルド(トム・ハーディ)に置き去りにされてしまう。かろうじて死のふちから生還したグラスは、自分を見捨てたフィッツジェラルドにリベンジを果たすべく、大自然の猛威に立ち向かいながらおよそ300キロに及ぶ過酷な道のりを突き進んでいく。

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評価



仲間に裏切られ、
大自然で生き抜き、
復讐を果たすという
ストーリー性は、
正直、普通でした。

ディカプリオの作品は、
ミステリーが多く、
映画の予告もミステリアスでしたので、
ミステリー性を期待しましたが、

グラスが鹿を狙うシーン

ミステリー要素は
ありませんでした...

サバイバル、
いわゆる極限状態を描くところが、
最大のテーマだと思います!!

このように、
ミステリー映画ではなく、
人間ドラマと捉えると、
最高の映画ですね!!

まとめ



ここまで読んでいただき
ありがとうございます。

舞台は結構昔の設定ですが、
映像の作り方が斬新で、
昔の設定だけれども、
最新の映画という、
なんとも不思議でした!!

極限状態になると、
手段も選ばず、
発想もクリエイティブに
なるところも映画作りの
アクセントになってました!